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2009年02月15日 (日) 01時18分 | Edit |
特集 Twenty Mikako Tabe 20th birthday
http://www.tabemikako.com/issue/twenty/twenty.html

と題された、2009年1月25日(日)のイベント動画が公開されました!!

Twenty

このイベントで欠かせない存在となった「せーの!」はもちろん収録されてました!
それだけでなく、メイキングムービーのうち未公開映像部分が結構ピックアップされており、寝起きや羊にドンってされるシーン、バス、乗馬と、かなりハイクオリティな動画となってます。

入場前とイベント終了後の舞台裏映像も収録されてて、すごく落ち着いた多部さんの素敵な笑顔を拝めます。

バレンタインチョコのかわりと言ってもいいほどのプレゼント映像となりそうですねっ!


あ~だめだ~また思い出してきた~!
もし私がWエンジン・チャンカワイなら、何度「惚れてまうやろ~っ!」って言うハメになるのでょうか。
あ、もうすでに惚れてますか。

「惚れなおしてまうやろ~っ!」

多部さん、改めて、誕生日おめでとう!!!
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2009年02月13日 (金) 23時56分 | Edit |
なんだか最近余裕がなくて、一時期のような楽しい時間を過ごしていない気がする。
多分スタートから全速力でここまできて、ちょっと息切れしてしまって、酸素を補給している時間なのかもしれない。
だからみんなのブログを見ているとすごく楽しそうで、たまに寂しくなる。
そんなときは多部さんのことを考えて落ち着く。いや?逆に落ち着かなくなっているのかな?
ブログに書いて落ち着ければいいけど、余裕なくて書けない。

そんな、よろしくないスパイラル。
いかんいかん。なんとかしなきゃな。

それでも欠かさず続けているのが、通勤時と休憩時の読書。
生まれてから多部さんのファンになるまでの間よりも、多部さんのファンになってからの方がすでに読んだ小説の数が多いほど本を読まない人生を過ごしてきたので、そのハマり様は半端ないのです。
こんなに本って面白いものだったのね。ずっと昔から読んでれば良かったのになと後悔。最近後悔してばっかです。ほんと、よろしくない。

もちろん読んでいる本は、図書委員だよりで紹介された本や多部さんが出演した映画の原作などで、今は「ミカ!」を読んでから「ミカ×ミカ!」を読んでます。
もうどんな本を読んでも、どこかに必ず多部さんが出てくる思考回路はとてもすばらしいと思います。多部さん演じる「ミカ」も可愛いです。

私の住む区立図書館に「ヒノキオ」と「ブレーン・ストーミング・ティーン」が所蔵されていなかったので現在リクエスト中。早く読みたいな~。
2009年02月11日 (水) 18時53分 | Edit |
※一部ネタバレ等含む場合がありますので、まだ見ていないという方はご注意下さい。

最近は多部さん出演の映画やドラマのレビューをあまりしていないのですが、少しずつだけどしっかり見れてますよ。ただレンタル中心だったので、セルDVD特典系はまだ見れてませんが。



ということで、久々にレビューをしたいと思います。
今回は《ヤスコとケンジ》です。

この作品もリアルタイムで見ていないし、「暴走族」と「少女マンガ」というキーワードだけの知識で見ました。
簡単かつ率直にコメントすると、「なんの変哲も無いドラマ」です。現実にはそうそうないですが、ドラマのストーリーとしてはよくあるパターンと言うか、やっぱりそうなるかと先が読めてしまう展開が多い上に、最初の方は強引さが少々目立つ気がします。また、お涙頂戴的な作りなので各話の最後はちょっとジーンとしますが、いまひとつ押しが足りない気がして残念です。

それでも見所はあります。このドラマが伝えたい事は”愛”なんですよね。
”家族愛”、”兄弟愛”、”男女愛”、”師弟愛”、”友情愛”。一丸に”愛”と言ってもいろいろあるけれど、その中でも注目すべきはやっぱり”兄弟愛”です。

ヤスコとケンジ ラストシーン多部さん演じる「ヤスコ」とTOKIO松岡さん演じる「ケンジ」の”兄弟愛”は、物語が進んでいけばいくほど深くなっていき、お互いの絶妙な距離感を理解しあっていきます。最後は兄ケンジへの気持ちを表すヤスコのシーンがありますが、ここは本当に泣けましたね~。
私自身が”家族愛”や”兄弟愛”というテーマに弱いという事もあるのですが、やっぱり多部さんの涙にはリアルさがあるし、台詞も普通に聞けばクサい台詞だと思うけど、多部さんが云うとすごく気持ちが伝わってくるし、演じている感を感じさせない程、まったくの自然体で多部さんがそこにいるんですよね。
多部さんが表現する喜怒哀楽はなにでできているんだろう・・・と、よく意味がわからない疑問が浮かんだりします。喜怒哀楽する多部さん、好きですねぇ~。



で、まぁ、こういう風に普通に感想を言っても面白くないと思ったので、「ヤスコのズッコケ特集」を組んでみる事にしました!
この特集に取り上げるズッコケシーンの定義は、「ダイブ⇒ぺた~ん⇒いってぇ~」のパターンに当てはまるもののみとしますので、実際にズッコケているシーンはもう1シーンくらいあります。

■第1話[09分40秒] ヤスコ vs 椿 純
ヤスコとケンジ ズッコケ01

■第1話[26分00秒] ヤスコ vs 真行寺 ひよこ御一行
ヤスコとケンジ ズッコケ02

■第1話[32分02秒] ヤスコ vs 兄から逃亡中の自分の足
ヤスコとケンジ ズッコケ03

■第2話[36分08秒] ヤスコ vs 青田の車を避ける時の反動
ヤスコとケンジ ズッコケ04

■第4話[28分55秒] ヤスコ vs 真行寺 ひよこ御一行仕掛けるロープ
ヤスコとケンジ ズッコケ05

■第6話[07分18秒] ヤスコ vs 英会話教室早退時の自分の足
ヤスコとケンジ ズッコケ06

■第8話[09分55秒] ヤスコ vs 工事現場の石
ヤスコとケンジ ズッコケ07

■第8話[11分09秒] ヤスコ vs マスコミ
ヤスコとケンジ ズッコケ08

■第9話[18分03秒] ヤスコ vs 英会話本を読んでいる自分の足
ヤスコとケンジ ズッコケ09

■第10話[26分14秒] ヤスコ vs ティッシュ配り中の自分の足
ヤスコとケンジ ズッコケ10

さあ、あなたのお気に入りズッコケはどれですか?(笑)
私は6話のズッコケダイブ時の多部さんの顔が妙にリアルなので好きです(笑)
2009年02月09日 (月) 21時50分 | Edit |
●「タベシャ!147」更新

ドリカムさんのGBMSDのMVの話題ですが、監督さんから頂いた《アクロス・ザ・ユニバース》というDVDの写真を載せて、妙にハイテンション!?な多部さん。これはビートルズ繋がりで観たいと思ったのでしょうか。あまり私はビートルズ詳しくないのですが、多部さんが観たい=オススメと勝手に解釈することにして、今度観てみようかなと思います。

●「What's Happening to her?」更新

もう2月は追加無いだろうと思ってたのに追加されてる~!!
  02/27 朝日新聞(東京版/夕刊) [100円]
  02/27 オリ★スタ [320円]
  03/下 グラビアザテレビジョン [980円]
おかげで2月22日から毎日何か発売に!しかも朝日新聞は東京だけなんですね。モノによっては数部買わないと・・・。

●「オマケ!43」更新

「ダ・ヴィンチ」の写真撮影時の様子がわかる写真です。《つばさ》のクランクイン前に撮影されたんですね、これ。カメラマンはこの多部さんの上にいるんですよねー。写真の目を見ると光源が2つあるので、多部さんからはカメラマンさんは見えないでしょうけど、カメラマンさんからは多部さん見えまくり。・・・いいなぁ。



ところで今、『チョコレートコスモス』を読んでいるんですが、まだ100ページくらいしか進んでないのにとってもワクワクしながら読んでます!こんなに序盤から興奮できる小説は初めてかもしれない。これは是非多部さんに「飛鳥」役として映画化してほしいですね!!むしろ多部さんしかこの役は務まらないんじゃないでしょうか。恩田さんが多部さんに演じてほしいと言った意味が解りました。まだあと400ページはあるので楽しみでしかたありません(笑)
2009年02月07日 (土) 01時02分 | Edit |
『マチルダはコンラッドの帆船に乗って』では、高野悦子さんの「二十歳の原点」を紹介してますが、今回のダ・ヴィンチはこれはオマケです。あ、いや、これも良いのですが、『スタジオインタビュー』と『1/25ができるまで』(と表紙)の方が断然購買意欲を掻き立てます。

インタビューと写真で4ページもあり、内容も《フィッシュストーリー》から恩田さんの《チョコレートコスモス》、《つばさ》、フォトブックの話題と様々あって、キーワードは「(´;ω;`)ブワッ」(←コレではないですけどねw)
まだ見てない方もいると思うので内容については詳しく触れませんが、最近の雑誌の中ではロングインタビューの方なので読み応えあるかも。

個人的には174、175ページの『1/25ができるまで』の記事の方が楽しめました。
掲載されている写真は全部フォトブックのものですが、白黒写真だったソフトクリームとシーソーの写真がカラーで載っているのと、1/25のイベント時の写真2枚が載っていて、内1枚は伝説の!?クンクンしている瞬間の写真です。このチョイスはグッジョブです!
1/25のイベントでのサプライズ「Happy Birthday to You」の話題も書かれており、某長老の「せーの!」が活字になっているのは必見ですよ!スタッフ一同も感激したそうで、あれから2週間近く経ちましたが、またまたイベントの時の興奮が蘇ってきます。同時に後悔も・・・。

「二十歳の誕生日と同じくらい、10カ月後が楽しみなんです」

私たちは、今月も、来月も楽しみなんです。もちろん、10カ月後も。12カ月後も。いつまでも。
2009年02月06日 (金) 10時57分 | Edit |
チュートリアルの徳井義実さんと《対岸の彼女》で田村小夜子を演じた夏川結衣さんが交際しているとの事。
これで不安要素の1つが晴れたと思われる方も多いのではないでしょうか。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/02/06/03.html

お相手の夏川さんが多部さんと全く関係ないこともないというところが、妙に不気味な気がしますが。
周りから攻めていって、最終的な目標が多部さん・・・なんてことは考えすぎというか、馬鹿ですか(笑)
2009年02月06日 (金) 00時08分 | Edit |
2月3日発売の「女性自身」に1月25日のイベント写真がありました。
特に取材というわけではないので公式にも掲載されてません。
どなたか詳細(というか画像)をアップするかな~と思ったんですけど、なさそうでしたので買って来ましたよ。

女性自身2月17日号(小)
拡大画像はコチラ

これ、カラーだったらかなり良かったのになぁ。結構この笑顔好きです。
2009年02月02日 (月) 22時35分 | Edit |
DREAMS COME TRUEのシングル「GOOD BYE MY SCHOOL DAYS」(2/25発売)の「-多部ちゃん系-」の視聴ができるようになりました!

⇒ DCTSTORE

♪GOOD BYE MY SCHOOL DAYS 大切に閉じ込めておいて
 GOOD BYE MY SCHOOL DAYS 色あせてゆく 思い出たち
 いつかそっと扉を開ける時 もう一度そのままの輝きを見せて


各所で評判ですが、ホント、力強くて、真っ直ぐで、凛としていて、カッコよくて、それでいて少女の雰囲気を感じさせる、心に直接聴こえてくる歌声ですね!
視聴なので短いですが、この30秒だけで「未来を見つめる瞳」、「どこまでも続く青空」、「多部さんの笑顔」の3つを連想してしまいました。あくまで私のイメージですけどね。

「タベシャ!137」で、

『言葉とメロディーと声とで物語を作ったり、想いを届けたりする歌い手さんは本当にすごい。』

と言ってましたが、たった30秒という短さなのに、物語を十分に感じることができました。
多部さんは歌声にも表情があって、一瞬で多部さんの世界に入ってしまいました。
これ1曲全部聴いたら泣いてしまいそうだ(笑)

これは発売が待ち遠しいですね。
2009年02月02日 (月) 22時07分 | Edit |
01/31 PS ¥470
02/01 BRUTUS ¥590
02/01 朝日新聞 ¥130
02/05 non-no ¥550
02/06 ダ・ヴィンチ ¥450
02/07 SEDA ¥450
02/08 朝日新聞 ¥130
02/10 FINE BOYS ¥520
02/15 朝日新聞 ¥130
02/20 ecocolo ¥480
02/20 オトナファミ ¥580
02/22 朝日新聞 ¥130
02/23 UTB ¥790
02/24 street Jack ¥490
02/24 クールトランス ¥580
02/26 spoon. ¥660
02/28 LOVE書店 ¥0
02/28 MORE ¥580
02/28 PS ¥470

計 8,180円



これに付け加えてGBMSDで+1,300円。
しかも「ecocolo」追加してるし。
なんで「PS」は公式だと1日遅いんでしょう。(公式だと3/1ですが、実際には2/28発売予定です)

まだ追加されるんだろうなぁ・・・。ちょっとキツイよ、先生。
2009年02月01日 (日) 00時45分 | Edit |
2009年2月1日になりましたので、公式ページのTOP絵とCover!が更新されました。

TOP絵 0902

言わずもがな『1/25』の写真です。
あれ?この写真、フォトブックのより好きかも(笑)

同時に更新されたのが「Cover!」ですが、

Cover 090201

これはバースディトークショーのメイキングムービーの中にあった、バス内で音楽を聴きながら、歌いながら撮影した時の1枚ですね。未公開のやつの。
こうやって少しずつ公開してくれるんでしょうか。2月15日の動画公開が楽しみです。

「豪華すぎるはたちのバースディプレゼント」かぁ。
私にとっても豪華すぎる1日でしたよ。